旧車

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並行輸入あれこれ

並行輸入車|購入する前に知っておきたいこと /REISEN & CARAVANING Hamburg 2024

こんにちは! ウィズトレーディング代表の宮崎です。 日本に未導入のクルマを海外から日本へ運んで、全国のお客様へお届けします。 『並行輸入あれこれ』では、輸送や国内での検査、保険、保証などのお話をしてきました(過去ブログ参照)。今回は、並行輸入車|購入する前に知っておきたいこと /REISEN & CARAVANING Hamburg 2024についてです。 ウィズトレーディング(ウィズカーズ)では、欧州数か国にサプライヤーさんを有しております。各国の自動車情報を更新すべく、ディーラー訪問、大小様々な自動車ショーにも顔を出していただいております。今回は、2/7-2/11にハンブルクで行われた北ドイツ最大のホリデー見本市でもあるREISEN & CARAVANING Hamburg 2024からの画像紹介です。文字通り、観光、旅行、キャラバン、キャンプ、自転車、クルーズ、スキューバダイビング、シュノーケリングと休日を楽しむための車やグッズ、機器、施設に至るまでの見本市になります。
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並行輸入車|購入する前に知っておきたいこと /レトロモービル2024

んにちは! ウィズトレーディング代表の宮崎です。 日本に未導入のクルマを海外から日本へ運んで、全国のお客様へお届けします。 『並行輸入あれこれ』では、輸送や国内での検査、保険、保証などのお話をしてきました(過去ブログ参照)。今回は、並行輸入車|購入する前に知っておきたいこと /レトロモービル2024についてです。 パリをクラシックカーの首都にしたイベント。レトロモービルは、クラシックカーの愛好家、好奇心旺盛な人、愛好家のためのショーと言われています。2024年1月31日から2月4日まで、パリのポルト・ド・ヴェルサイユ万博会場で行われました。ウィズトレーディング(ウィズカーズ)の取引サプライヤーさんも、ご自身の趣味を兼ねて取材に行きました。世界中の愛好家が訪れるだけあって、展示やオークションされる旧車がとても美しいです。
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並行輸入車|購入する前に知っておきたいこと /JAPAN MOBILITY SHOW 2023 (ジャパンモビリティショー)

こんにちは! ウィズトレーディング代表の宮崎です。 日本に未導入のクルマを海外から日本へ運んで、全国のお客様へお届けします。 『並行輸入あれこれ』では、輸送や国内での検査、保険、保証などのお話をしてきました(過去ブログ参照)。今回は、並行輸入車|購入する前に知っておきたいこと /JAPAN MOBILITY SHOW 2023 (ジャパンモビリティショー)についてです。 国内最大のクルマの祭典、ジャパン モビリティ ショーが10月25日のプレスデーから始まり、10月26日(木)~11月5日(日)と開催されました。開催日が一日多かった2019年の旧東京モーターショーの130万900人よりは少なかったものの、来場者数が延べ111万2千人、出展者数は過去最多の475社と日本の根幹産業のこれからを考えるにあたっては大成功だったと思います。 並行輸入車業者であるウィズトレーディング(ウィズカーズ)も、世界各地で行われるモーターショー(モビリティショー)同様に取材に伺いました。直近では、9月5日から10日までミュンヘンで行われたIAA MOBILITY 2023と同様にモーターショーからモビリティショーに変化しているのが特徴です。これまでは、新型車のワールドプレミアムや、発売候補車の市場測定、数年後の実現を考えた技術搭載車の公開場所であったモーターショーでした。モビリティショーに変化することで、自動車業界だけでなく様々なモビリティ産業や他産業も参加し、これまで考えなかった技術連携や発想、乗り物全体を考える場になったようです。 最終日には、『マツコデラックス×豊田章男』のトークショーもありました。章男さんの話の中で、EVなど現状の世界のクルマ業界や動向について『最後は、お客さまや市場が選ぶ』という言葉がとても印象に残りました。
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並行輸入車|購入する前に知っておきたいこと /大型パーツは、各地へお届け!岐阜市、中津川市、高山市の協力業者さまへ

こんにちは! ウィズトレーディング代表の宮崎です。 日本に未導入のクルマを海外から日本へ運んで、全国のお客様へお届けします。 『並行輸入あれこれ』では、輸送や国内での検査、保険、保証などのお話をしてきました(過去ブログ参照)。今回は、並行輸入車|購入する前に知っておきたいこと /大型パーツは、各地へお届け!岐阜市、中津川市、高山市の協力業者さまへについてです。 車両は、船積みで横浜本牧埠頭、大黒ふ頭、千葉中央港に届くと通関と引き取りに向かいます。自動車パーツは、大半が手元に届きます。車両の航空便や、大型パーツになると成田空港や、羽田空港へ通関と引き取りに行きます。貨物地区ゲート内は、多くの貨物で溢れ慌ただしい世界。ゲート内にはコンビニや、食堂も揃っていてホッと一息も可能です。 パーツは、検品後に直接届けに伺う事が多くなります。通関と同様に物流コスト削減で、お客さまへの最終価格も抑えることが出来るからです。また、車両納車時と同様にお客さまとご挨拶や、近隣の業者さまと対面でお話する機会が増えます。 今回は、ハイラックスダブルキャブ2.8D 6MTのTさま、プロエースシティヴァーソのHさま、フォルクスワーゲンT6.1のMさま、大蔵自動車工業所さま、アウトピスタさまへの訪問に加え、岐阜市での『並行輸入車相談会』と盛り沢山でした。 社用車にパーツを積んで、中津川市、岐阜市、高山市と快晴の中、お邪魔しました。皆さん、お忙しい中、ありがとうございました。次回の相談会は、群馬県前橋市と、福井県福井市を予定しております。
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並行輸入車|購入する前に知っておきたいこと /ルマンクラッシック2023

こんにちは! ウィズトレーディング代表の宮崎です。 日本に未導入のクルマを海外から日本へ運んで、全国のお客様へお届けします。 『並行輸入あれこれ』では、輸送や国内での検査、保険、保証などのお話をしてきました(過去ブログ参照)。今回は、並行輸入車|購入する前に知っておきたいこと /ルマンクラッシック2023についてです。 1923年に初開催され、今年100周年を迎えたル・マン24時間レース。モータースポーツの歴史を紡いできた一大イベントが幕を閉じた後、もうひとつの“ル・マン”が7/1(土)、7/2(日)にサルト・サーキットで行われました。 ヒストリックカーの祭典「ル・マンクラシック」。出場台数はおよそ500台!1923年から1981年までル・マン24時間レースに出場した車両達が年代毎に6グリッドに分けられ、サルト・サーキットを疾走しました。 ベントレー「4 1/2リットル」、アルファロメオ「8C2300」、ジャガー「Dタイプ」、フェラーリ「250 GT」、フォード「GT40」、ポルシェ「917」、今もなお伝説的な人気を誇るグループCカーの数々などル・マンの歴史を彩った様々な車両がレースに花を添えました。 ウィズトレーディング(ウィズカーズ)では、欧州のコレクター&ショップとのお付き合いも深めております。ご要望あれば、是非申し付けてください。
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オススメ並行輸入車 ドイツ本国コレクター車|フォルクスワーゲン タイプ181 クーリエワーゲン(キューベルワーゲン)!

こんにちは! フェルディナント・ポルシェらにより設計されたキューベルワーゲンは、第二次世界大戦中にドイツで生産された小型軍用車両。ポルシェが設計していたフォルクスワーゲン・タイプ1の軍用車バージョンというべきものであり、不整地走破性を高めるため、軽量・低重心なタイプ1の特長を生かしながら、可能な限り最低地上高を高めるように設計されたクルマです。 そのキューベルワーゲンの派生モデルが、ビートルやカルマンギアをベースとしたタイプ181 クーリエワーゲン(Volkswagen Type 181 Kurierwagen)で、1969年~1983年まで製造されました。今回も、現地サプライヤーがオールドタイマー車両を発掘してきました。
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